福岡・中洲にオープンしたm HOLD’EM!中洲の夜に新たなポーカー体験を

m HOLD’EM中州のアイキャッチ画像 アミューズメントカジノ

九州の中心都市・福岡の歓楽街、中洲にポーカー好き必見の新たなスポットが登場しました。その名も「m HOLD’EM 中洲」。テキサスホールデムポーカーを中心としたエンタメ空間で、2025年6月6日に正式オープンしたばかりですが、すでに多くのポーカーファンやカジノ初心者で賑わいを見せています。これまで首都圏にしか展開されていなかった人気ブランド「m HOLD’EM」が、ついに九州上陸を果たしました。

m HOLD’EM 中洲は、地下鉄中洲川端駅4番出口直結というアクセスの良さも魅力のひとつです。店内は開放的でスタイリッシュな空間が広がり、ポーカーだけでなく、バカラやブラックジャック、さらにはダーツまで楽しめる複合エンターテインメントバーとなっています。注目したいのは、目黒店でしか体験できなかった“プロジェクションポーカーテーブル”が九州でも導入されている点。カードや演出が投影されるこのテーブルは、視覚的な刺激と臨場感を大きく引き上げてくれます。

ポーカー未経験者でも安心できるよう、随時開催される初心者講習も用意されています。講習料3,000円で約1時間、ディーラーが基本ルールから丁寧にレクチャー。ゲーム中にチップがなくなっても追加費用は不要という仕組みになっており、講習後にはそのままリングゲームに参加することも可能です。「ポーカーって難しそう」と感じていた方でも、ここなら自然とゲームの世界に溶け込めるはずです。

もちろん、経験者にも満足度の高い内容が揃っています。リングゲームは時間無制限で楽しめるうえに、チップ購入の仕組みも柔軟。トーナメントも定期的に開催されており、リバイやアドオンといった本格ルールにも対応。競技志向のプレイヤーでも手応えのある勝負を楽しめます。また、サイドゲームとして提供されているブラックジャックやバカラも、共通のチップでプレイ可能なので、ポーカーの合間に別のゲームで気分転換もできます。

そして、もうひとつ見逃せないのが、オリジナルドリンクの存在です。東京・西麻布の会員制バー「Cocktailante Oboro」のオーナーが監修したオリジナルカクテルは、m HOLD’EM 中洲でしか味わえない一杯。テキサスホールデムの世界観からインスパイアされたその味わいは、ポーカーの熱気とよく合います。中洲の夜に、ひとつ上の“大人の遊び”を求めるなら、この場所は外せません。

【参考】
m HOLD’EM公式サイト

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